乳児湿疹で小児科へ 5/7
今日は、乳児湿疹の薬をもらうために、小児科へ我が子を連れて行った。なぜ小児科か?皮膚科ではないのか?それは、その小児科は空いているからです。皮膚科は人が多く、何十分や何時間も待たないといけないことがあるけど、その小児科は、患者さんが1人か2人くらいしかいないので、すぐにみてもらえんですね。(それだけ人気がないということですが・・・)私はあえて行きました。もちろん先生には期待していませんし、ダメな先生だと思っています。でも目的が薬をもらうだけなので、それでよいのです。言い忘れましたが、乳児湿疹の薬というのは、最近ずっと治っていなかった、腕の付け根の湿疹のことです。楽観的にみて治ると思っていましたが、予想以上にひどくなり、夜も引っ掻き、痒くて寝られなくなる寸前のところまできていましたので、薬で治そうとなったしだいです。年齢的なことと、部分的な湿疹ということで、これは食物アレルギーではないなと判断しました。この湿疹のきっかけは、ぬかづけのきゅうりが腕に付いたときの湿疹がはじまりでした。この乳児湿疹が薬をつけることでどうなるかは、報告したいと思います。薬はリンデロンとアズノールを混合したものでした。私は、ステロイドのみの薬が欲しかったのですが、しょうがなくこれを使うことにします。アズノールは使いたくありませんが、まあ使ってみて大丈夫ならよいだろうということで、ひとまず使ってみます。かゆみが取れればよいなと思います。(それにしてもあの小児科、いっつも行くと本当に空いてるけど大丈夫なのだろうか・・・)
